施設案内

ドロップイン大阪は、ゲストハウス(ホステル)です。
ゲストハウスとは、ホテルとは異なり、ゲスト同士がコミュニケーションすることを目的とした施設です。
リビング、トイレ、シャワーなどはゲストとの共同利用です。
ゲスト間の交流を深めるためイベントなども開催しています。

コミュニケーションを求めてない
個室にトイレとシャワーが欲しい
そのような人には不向きな施設ですが、
他の旅人とのコミュニケーションをしてみたいそのような人にはぴったりの施設です。

私たちドロップイン大阪は、ゲストハウス(ホステル)のジャンルの中でも、大人の方でもこの素晴らしい文化を体験できることを目的とした
施設です。 ホテルのような良い設備は、気の利いたサービスはありませんが、家にいるような雰囲気、学生寮のような雰囲気、大人こそ楽しめる
新しい施設のジャンルを提供することを心がけています。
※ホテルではありません。旅人が他のゲストとのコミュニケーションを楽しむための施設です。


■カギをなくした場合
カギを紛失された場合は、チェックアウト時に現金又はクレジットカードにてカギ損失費1,000円をご請求致します。
■館内は全て禁煙です
個室・ドミトリーでの暖房用、炊事用等の火器はご使用出来ません。
■シャワーのご利用について
チェックインからチェックアウトまでに限り、いつでも無料にてご利用いただけます。それ以外の時間のご利用は、300円/人(バスタオル/リンスインシャンプー/ホディーソープ付)にてご利用いただけます。

基本情報・備品・サービス

  • ■チェックイン16:00~22:00
  • ■チェックアウト~11:00
  • ■クレジットカードVISA・MasterCard・ UnionPay
  • ■駐車場なし
  • ■備品リンスインシャンプー・ボディソープ・ヘアドライヤー・バスタオル・フットマット・キッチン用品(お皿、フライパン等)
  • ■無料サービス朝食 7時~10時(トースト・コーヒー・紅茶・緑茶)

ご利用条件

■フロント・サービス時間
8:00~22:00
■玄関のカギについて
キーパッドに暗証番号を入力してください。
■玄関にカギがかかっている場合
玄関は22時以降は施錠しています。レイトチェックインの場合事前に連絡ください。22時以降のチェックイン、または玄関の暗証番号はこちらにお問い合わせください。
reserve@dropinn-osaka.com
TEL:06-6343-8200(22:00まで)
■空室状況について
22時~8時の間は電話での空室状況の確認はお断りしております。
受付時間外の空室状況の確認は当社予約サイトでお願い致します。
■客室での飲食は禁止です
リビング、またはキッチンをご使用ください。
■荷物のお預かり
当日にチェックインされるお客様のお荷物は無料でお預かり致しますが、スペースに限りがあります。
チェックアウト後の当日16時までは無料でお預かり致しますが、16時を超過した場合お荷物1個につき最低500円の手数料が発生致します。
チェックアウト後はJR大阪駅のコインロッカーか手荷物預かり所のご使用をお勧めします。詳細はJR大阪駅のウェブサイトでご覧ください。
お預かり料金
チェックイン当日
無料
チェックアウト後当日16時まで
無料
チェックアウト後当日16時以降
1個 2個 3個 4個
500円 1,000円 1,500円 2,000円
宿泊されない場合
1個 2個 3個 4個
500円 1,000円 1,500円 2,000円
※JR大阪駅のコインロッカーのご使用をお勧め致します
JR大阪駅コインロッカー使用料金
316×355×575(mm)300円
550×355×575(mm)
(キャリーバッグ可)
400円
550×455×575(mm)
(キャリーバッグ可)
400円
843×355×575(mm)
(スーツケース可)
600円
1200×355×575(mm)
(ゴルフバッグ可)
800円
■お荷物の送付
当ゲストハウスへのお荷物の送付は、事前の許可がない場合はご遠慮願います。ご希望の方は事前にお申し込みください。 お泊まりのホテルから当ゲストハウスへのお荷物のご送付は承りますが、ショッピングされたお荷物の送付はご遠慮下さい。 当ゲストハウスにご宿泊されずにお荷物をお預けになられる場合は、お荷物1個につき500円でお預かり致します。
■お荷物の発送
当ゲストハウスではお荷物の発送依頼は出来ません。お手数ですが、郵便局または近くのコンビニエンスストアでお願いいたします。

宿泊約款open
第1条(適用範囲)
  1. 当ゲストハウスが宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
  2. 当ゲストハウスが法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。
第2条(宿泊契約の申込み)
  1. 当ゲストハウスに宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ゲストハウスに申し出て頂きます。
  2. 宿泊者名
  3. 宿泊日及び到着予定時刻
  4. その他当ゲストハウスが必要と認める事項
  5. 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ゲストハウスは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。
第3条(宿泊契約の成立等)
  1. 宿泊契約は、当ゲストハウスが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ゲストハウスが承諾をしなかったことを証明したときはこの限りではありません。
  2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当ゲストハウスが定める申込金を、当ゲストハウスが規定する日までに、お支払いいただきます。
  3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残金があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
  4. 第2項の申込金を同項の規定により当ゲストハウスが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払日を指定するに当たり、当ゲストハウスがその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。
第4条(申込金の支払いをしないこととする特約)
  1. 前条第2項の規定にかかわらず、当ゲストハウスは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
  2. 宿泊契約の申込を承諾するに当たり、当ゲストハウスが前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。
第5条(宿泊契約締結の拒否)
  1. 当ゲストハウスは、次に揚げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
  2. 宿泊の申込が、この約款によらないとき。
  3. 満室により客室の余裕がないとき。
  4. 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
  5. 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
  6. 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
  7. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
  8. 宿泊しようとする者が泥酔者で、他の宿泊客に著しく迷惑を及ぼすおそれがあると認められたとき。あるいは宿泊客が他の宿泊客に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。(大阪府旅館業法施行条例第5条)
第6条(宿泊客の契約解除権)
  1. 宿泊客は、当ゲストハウスに申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  2. 当ゲストハウスは、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当ゲストハウスが申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いにより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときは除きます。)は、別表第2に揚げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当ゲストハウスが第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるにあたって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当ゲストハウスが宿泊客に告知した場合に限ります。
  3. 当ゲストハウスは、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

別表第2

不泊 3日前 4日前~
一般 6名まで 100% 100% 0%
団体 7名以上 返金不可
第7条(当ゲストハウスの契約解除権)

当ゲストハウスは、次に揚げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。

  1. 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。
  2. 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められたとき。
  3. 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
  4. 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
  5. 宿泊しようとする者が泥酔等により他の宿泊客に迷惑を及ぼすおそれのあるとき。他の宿泊客に著しく迷惑を及ぼす言動があるとき。
  6. 寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当ゲストハウスが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
  7. 当ゲストハウスが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けてない宿泊サービス等の料金は頂きません。
第8条(宿泊の登録)

宿泊客は、宿泊当日、当ゲストハウスのフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。

  1. 宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業
  2. 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
  3. 出発日及び出発予定時刻
  4. その他当ゲストハウスが必要と認める事項
  5. 宿泊客が第12条の料金を支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等の通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示していただきます。
第9条(客室の使用期間)
  1. 宿泊客が当ゲストハウスの客室を使用できる時間は、午後3時から翌日の正午までとします。
  2. 当ゲストハウスは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に揚げる追加料金を申し受けます。
  3. 超過3時間までは、室料金の25%
  4. 超過6時間までは、室料金の50%
  5. 超過6時間以上は、室料金の100%
第10条(利用規則の遵守)

宿泊客は、当ゲストハウスにおいては、当ゲストハウスが定めてゲストハウス内に提示した利用規則に従っていただきます。

第11条(営業時間)

当ゲストハウスの主な施設の営業時間は以下の通りとします。

  1. フロント・サービス時間 8時~22時
第12条(料金の支払い)
  1. 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表第1に揚げるところによります。
  2. 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当ゲストハウスが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わる方法により、宿泊客の出発の際又は当ゲストハウスが請求した時、フロントキャッシャーにおいて行っていただきます。
  3. 当ゲストハウスが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
第13条(当ゲストハウスの責任)
  1. 当ゲストハウスは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えた時は、その損害を賠償します。ただし、それば当ゲストハウスの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
  2. 当ゲストハウスは、消防機関から認定通知書を受領しておりますが、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。
第14条(契約した客室の提供ができないときの取扱い)
  1. 当ゲストハウスは、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了承を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するもとします。
  2. 当ゲストハウスは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについての、当ゲストハウスの責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。
第15条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
  1. 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ゲストハウスに到着した場合は、その到着前に当ゲストハウスが了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際にお渡しします。
  2. 宿泊客がチェックインしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ゲストハウスに置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当ゲストハウスは、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
  3. 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当ゲストハウスの責任は、第1項の規定に前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。
第16条(駐車の責任)

当館は駐車はできません。宿泊客が駐車する場合は各個人の責任で行って下さい。

第17条(宿泊客の責任)

宿泊客の故意又は過失により当ゲストハウスが損害を被ったときは当該宿泊客は当ゲストハウスに対し、その損害を賠償していただきます。

利用規約

ドロップイン大阪では、宿泊約款第10条に基づき、当ゲストハウスの品位を保ち、またお客様が当ゲストハウスに滞在中に快適にかつ安全にお過ごしいただくことを目的とした利用規則を下記の通り定めておりますので、皆様のご協力をお願い申し上げます。 万一この規則に対してご協力いただけなかった場合は、宿泊約款第7条第1項により、客室及び当ゲストハウス内の諸設備のご利用をお断り申し上げることがあります。また、お客様のご協力が得られなかった結果生じた事故については、当ゲストハウスでは責任を負いかねますので、その旨ご了承くださいますようお願い申し上げます。

■ ゲストハウス内に次のようなものをお持ち込みにならないでください。

  1. 動物などその他のペット類一般(但し、盲導犬を除きます。)
  2. 悪臭・異臭を発生するもの
  3. 著しく多数量な物品
  4. 火薬・摘発油等発火又は引火しやすいもの
  5. 所持を許可されていない鉄砲、刀剣類
  6. その他、他のお客様の安全性を脅かす物件と認められるもの

その他の注意事項

プライバシーポリシー(個人情報保護方針)open

株式会社 アクセラレータージャパン(宿泊施設Drop Inn OSAKA)(以下「当社」)は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、全従業員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。

個人情報の管理

当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。

個人情報の利用目的

・当社の利用・宿泊のサービスを提供するため
・サービスを提供する上でお客様へのご連絡が必要になった場合
・ご了解を得た上で当社のイベント等のご案内をする場合

個人情報の第三者への開示・提供の禁止

当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
 ・お客さまの同意がある場合
 ・法令に基づき開示することが必要である場合

個人情報の安全対策

当社は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。

ご本人の照会

お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。

個人情報の開示・訂正・利用停止・消去

当社は、本人が個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去などを求める権利を有していることを認識し、個人情報相談窓口を設置して、これらの要求ある場合には、法令にしたがって速やかに対応します。

法令、規範の遵守と見直し

当社は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。

株式会社 アクセラレータージャパン
個人情報取扱窓口
電話番号:06-6343-8006



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